枚数が多くないので、ここで公開。
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最近よくあるものの話。まぁ一例ということで。
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しかしVB6での新規案件開発や、教育なんかもあるよね。@ITのあのブログ(?)にはちょっと驚いた。少しつり気味?とも思いましたけど。
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そこでWindows 7時代に予想される質問をいくつか考えてみた。これ絶対に出ると思うね。XP Modeのおかげで「XPが中にあるんだからそれと連携すればいいじゃない」という発想する人は絶対にいる。
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昔のCOBOLソースをどうにかしていまのシステムで動かしたいという話は実際に私の周りでも聞きます。まぁ一足飛びにKey-Value Storeに行ったほうがいいのかもしれませんけど。COBOL時代(ISAM時代)と考え方あまり変わらない面もありますしね。
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新規作成するものと、レガシーマイグレーションの連携の二本柱で立ててみたら…あれ?傾いてる?いや、実際にスタブの部分でちょっといびつになって、作るはずだった透明のところの工数がおざなりになるか「人力運用」になるかと思います。
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景気も悪いことだし、これからのプログラマはたぶんどれかかな?
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ある意味マルチパラダイム(く、苦しい…)。
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で、どうやってレガシー時代のプログラミング言語(環境)と付き合っていきましょうかね?ということでしばらくディスカッションするつもりでした。原水さんのblogで満足度1〜5位まで入っています。私が元気でいたら、きっと順位が変わっていたのではないかとうぬぼれておきます(笑)。実際、一位の人と少しかぶってますね。
単独のトピックでもないので、ここに書いてしまいますが、奥主さんのblogで私のライトニングトークの様子が公開されています。
【TechEd】 ライトニングトーク振り返りシリーズ 第二弾!
セッションの公開に同意しているので、そのうちTech Fildersのサイトで公開されるでしょう。その時はまたお知らせします。私はこっぱずかしいので、見る気がありません(^^;。いや、自分で見るのも重要な勉強なんですけどね。