iPhone SDKを入れたものの、どうやって起動するか一瞬悩んだので念のためにメモ。


1. /Developer/Applications/Xcodeをダブルクリック。
Xcodeが立ち上がってきます。
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2. Create your first Cocoa applicationを選びます。
まずは、これを選んでみましょうか。
Xcodeのメイン画面が立ち上がってきます。
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3. 新規プロジェクトの作成
以下のテンプレートが出てきます。適当なモノを選びましょう。
内容の違いは、まだ把握していないのでまた調べます。
Navigation-Based Application
OpenGL ES Application
Tab Bar Application
Utility Application
View-Based Application
Window-Based Application
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4. ソースコード群が出てきます。
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5. 動かしてみる
ビルド->ビルドして進行を選びます。
iPhoneシミュレータが立ち上がります。ちょっと感動。
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6. 後はひたすら好きな物を作ります。



 開発環境とデバッグ、シミュレーション環境がこんなに簡単に使えるというのは、結構衝撃的でした。これからObjective-Cを覚えていくので、随時エントリーしたいと思います。